乃愛の人妻コンサル 2011年01月
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    高校生と乃愛

    今の家を建てる前、
    アパートに住んでた時の話。


    隣の部屋には高校生が一人暮らしをしてたの。

    私達家族が引っ越してくる前には
    その高校生の両親も住んでたんだけど
    ある時から両親の姿を見かけなくなって…

    特に親しくしてたわけじゃないから
    あまり気にしてなかったの。

    その高校生は全然今風じゃなくて…

    いつも大きな声で笑顔で挨拶する
    とっても礼儀正しい少年_。

    たまに うちの長男とキャッチボールの練習を
    してくれる優しいA君。


    私「 いつもごめんね… 
       うちの息子、ワガママばっかりでしょ 」

    A君「 いえ!素直でイイ子ですよ!」

    私「 フフ…素直でイイ子は君だよ~ 」

    A君「 そんな事ないっす~!(焦)」

     って言いながら照れてるし…かわいいなぁ…♪


    そうやって仲良くなっていったある日…

    私が買い物から帰って来ると
    部屋の前に座り込んでるA君がいたの。


    私「 どうしたの?なんかあった? 」

    A君「 あ、、、なんでもないです 」

    私「 あれ?泣いてるの??どうしたのっ???」


    A君は黙り込んで下を向いたまま
    目を真っ赤にしてる…

    このままにしておけないから
    とりあえず私の家に上げたの。

    A君はいつもホットコーヒーにたっぷりミルクを入れて
    飲むのが好きなこと知ってたから

    すぐに作って テーブルに出してあげた。


    A君「 すみません、いただきます 」

    『 少し声が震えてるみたい…

      もしかしてご両親の事…かな?? 』


    私「 言いたくなかったら言わなくていいよ 」

    A君「 ほんと、乃愛さんにはいつも甘えてるよな… 」

    私「 遠慮しないでよ、お隣同士なんだし、お姉ちゃんだと思ってさ、ね? 」

    A君「 ……… 」


    急に視界が暗くなった

    え??何???


    私「 A君?? 」


    … A君は私を強く抱きしめてた…


    A君「 俺んち離婚するみたいで… 」

    私 「 !!!そうなの?? 」

    A君「 ごめん…少しだけ…こうしてていい? 」

    私「 …… いいよ … 」


    正直、同情の気持ちが胸にいっぱいになって
    私もA君を強く抱きしめてた。

    ふと見上げると
    A君は私の方を見つめてる


    A君「 女の人って柔らかくてあったかいんだね… 」

    ってわざと笑ってみせた笑顔が愛おしくなっちゃって
    思わず 私からキスをした


    A君「 ??乃愛さん!! 」

    私「 あ…ごめん!! 」

    素直な私の行動…
    高校生だって事、すっかり忘れてた…

    まだ あどけない少年…
    まだ 部活を頑張ってる少年…
    まだ 生徒手帳を持ってる性根…

    でも、
    でも、、、

    私は 今だけは この少年を癒してあげたかった

    どうすれば 身も心も癒してあげれるのか?

    この涙で濡らした少年の頬…

    とっても私のモノにしたかったの


    私のキスで涙を拭ってあげたよ


    陸上部で肌がとっても黒いコト…

    それを気にしてた少年が今はとっても愛おしい…


    好きな人は?って聞いた事もあったっけ

    年上で家庭的な人。。。なんて言ってたから
    少し期待してたんだよ


    その少年が
    私の胸をぎこちなく揉んでいる…

    『 この子の童貞を私がもらいたい… 』

    熱くなった少年の肉棒を
    制服の上からまさぐりながら
    私は 徐々に野生に目覚めていった…
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    [ 2011/01/31 16:46 ] 乃愛の体験 | TB(-) | CM(1)